ほぼ30セッション

 栃木市で、30歳をどう生きるかをテーマに、高校生から40歳程度までが集い、それぞれのライフステージを参考としながら、栃木市での生き方や仲間を見つけてもらうイベントです!
 30歳を期に、社会人として、生活者として、地域に何を還元できるのか。みんなで考えてみましょう!

日 時:2017(平成29)年2月26日(日)15:00~17:00
参加費:500円 *学生無料

▼トークセッション
【神山 裕紀】 栃木市出身、在住。陶珈紗店主、ぽたり主宰、2児の父。暮らす街として栃木に魅力を感じ、商いをしながら地元栃木で生き続ける覚悟をしている。

【大塚 新也】栃木市出身、東京で医療に従事しつつ、医療ユニフォームを企画・販売する会社Meadowを起業。東京と栃木を行き来しながら事業を展開中。

【縫村 啓子】埼玉出身、東京の大学院で農業を学ぶ。就農のため祖父の暮らす栃木市に移住。ぬい農園園主。食や暮らしの価値を再確認するイベントも主催。...

【堀越 美歩】松本市出身、結婚を機に栃木市に移住。ベビーマッサージ教室COCORO開業準備中。自らの子育てを通して、親子で楽しめる街にしたいと考えている。

▼イベント終了後には交流会もあります!

 

 *詳しくは、ほぼ30セッション公式FBページをご覧ください。

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町ごと疎開・蔵の街とちぎプロジェクト