【 こどもわくわく探究ひろば 】開催!
小学生のみんなあつまれ~♪
楽しいだけでなく、学びにもなる「見て・触れて・考えて・挑戦する」夏休みの特別体験に参加しよう!
●川魚つり体験
県内にすむ川魚と水辺を段ボール工作で再現!
川魚を釣って遊びながら、生きものの名前や特徴を学ぼう!魚たちが暮らす水辺の環境や、自然を守ることの大切さについても楽しく学べます。
●エコ工作に挑戦!
「捨てるはずだったもの」が世界に一つだけの作品に!身近な素材を活かしたものづくりを通して、資源を大切にする気持ちやSDGsの考え方を楽しく学びます。(先着約40名)
●草笛コンサート&草笛に挑戦
葉っぱを使って音を鳴らす草笛を知ってますか?
昔から親しまれてきた遊びを体験できます。当日は葉っぱの形をした"バラン"で草笛に挑戦してもらいます! (先着約40名)
参加費無料!申込み不要!
ぜひお気軽にご参加ください☺
鱒釣りの聖地・中禅寺湖の自然と文化を未来につなぐために、湖底の釣りごみ(ルアーや釣り糸など)を回収する活動を、NPO・漁協・行政・企業・住民・釣り人等が協働で進めている取組から、協働の輪を広げるために大切なことについて考えてみましょう。
釣りと魚を愛する県庁職員が発起人となって設立されたNPOであり、美しい中禅寺湖が抱える湖底ごみの課題を可視化・数値化するごみ回収と、地域の自然や鱒と共に生きてきた文化の豊かさを未来につなごうとする活動が、クラウドファンディングで約1,800万円の寄付を集めるほどに、企業や釣り人、中禅寺湖を愛する人たちの「願い」や「想い」を汲み取っていることについて、その手応えと今後の展望についてもお話しいただきます。
NPO法人そらいろのたね
「地域でプレーパークを開きたいけどできるかな?」「栃木市のプレーパークってどんなことしてるの?」
2005年に栃木市大平町に開園した、栃木県初のプレーパークを事例に答えを見つけてみませんか?
一般社団法人栃木青年会議所
ミサンガづくりと、横断幕づくりを一緒のやりませんか?
楽しいイベントです。ぜひ参加してください!
みさんがづくりと、おうだんまくづくりをいっしょにやりませんか?
たのしいイベントです。ぜひさんかしてください!
賢二版画絵巻プロジェクト
戦争中の記録や資料を見て学ぶことで、戦争の恐ろしさ、命の貴さを考える機会となるよう とちぎ非核平和展=ヒカリから光へ=2025 を開催します。
とちぎ歌麿シアタープロジェクト
昨年、栃木で描かれた浮世絵「深川の雪」が二田尾数きな運命に見舞われました。
そんな時期に上演したミュージカル「流転、深川の雪」は、多くの方々が見に来てくださり、大盛況の中で幕を閉じました。
今年度は、再び「深川の雪」を主役にし〜受け継ぐもの〜として再演いたします。
くららのよりよい運営を考えるために、利用者の皆様にアンケートを実施いたします。
ご協力をお願いいたします。【回答期限:令和8年6月30日(火)】
こちらのURLからご回答お願いします。
栃木女子高等学校コーラス部
第4回定期演奏会「紡ぐ〜歌うことは生きること〜」
年1回開催されている、栃木女子高校コーラス部による定期演奏会。今年度は、岩舟文化会館で開催となります。入場無料です。
NPO法人栃木市文化まちづくり協議会
「栃木の歌麿を探る」を演題に、歌麿を活かしたまちづくり協議会の初代会長や、田中一村記念会長を務める、大木洋三氏をお呼びし、記念講演会を実施します。
栃木オモロー授業発表会プロジェクトチーム
「教育をもっと自由に!」
2023年に大阪で始まり、180回以上開催されている全国規模の教育対話イベントです。公立校の先生らが「子どもファースト」を掲げ、明日から使えるユニークな授業実践を10分間でプレゼンし、参加者と対話する、市民主体のムーブメントです。
一般社団法人ひきこもり不登校支援人材育成協会
「頑張る子育て」から「見直す子育て」へ。大人が「当たり前」だと思っている関わり方を逆の視点から問い直し、子どもが自ら動き出すような本質的な関わり方を事例とともに学ぶ内容です。
NPO法人栃木おやこ劇場
エッグアートとは・・・
中世ヨーロッパの時代からあるアート作品。
本物の卵を使用。
日本いは約40年前に上陸しており、緻密なデザインにより芸術品に仕上げていきます。
親&子どものサポートを考える会
精神障がいのある親とその子どもの支援について学ぶ会です。今回は、フィンランド発の対話型子育て支援「LTC(レッツトーク・アバウト・チルドレン)」にスポットを当てます。
近年、若者が地域づくりや社会的活動に関わる機会が増えています。一方で、若者自身の意思や主体性が尊重されず、活動が進められてしまうケースも見られます。
本講座では、講師の活動拠点である神戸市長田区を事例に、誰もが安心して活動できるような関係性の育み方や、その先にある「若者とともにつくる、より良い地域社会」を学びます。また、参加者が講座を通して学んだことをそれぞれの実践で活かし、地域にとっても、誰にとっても、より良い活動を育むことを目的としています。
【 こどもわくわく探究ひろば 】開催!
小学生のみんなあつまれ~♪
楽しいだけでなく、学びにもなる「見て・触れて・考えて・挑戦する」夏休みの特別体験に参加しよう!
●川魚つり体験
県内にすむ川魚と水辺を段ボール工作で再現!
川魚を釣って遊びながら、生きものの名前や特徴を学ぼう!魚たちが暮らす水辺の環境や、自然を守ることの大切さについても楽しく学べます。
●エコ工作に挑戦!
「捨てるはずだったもの」が世界に一つだけの作品に!身近な素材を活かしたものづくりを通して、資源を大切にする気持ちやSDGsの考え方を楽しく学びます。(先着約40名)
●草笛コンサート&草笛に挑戦
葉っぱを使って音を鳴らす草笛を知ってますか?
昔から親しまれてきた遊びを体験できます。当日は葉っぱの形をした"バラン"で草笛に挑戦してもらいます! (先着約40名)
参加費無料!申込み不要!
ぜひお気軽にご参加ください☺
鱒釣りの聖地・中禅寺湖の自然と文化を未来につなぐために、湖底の釣りごみ(ルアーや釣り糸など)を回収する活動を、NPO・漁協・行政・企業・住民・釣り人等が協働で進めている取組から、協働の輪を広げるために大切なことについて考えてみましょう。
釣りと魚を愛する県庁職員が発起人となって設立されたNPOであり、美しい中禅寺湖が抱える湖底ごみの課題を可視化・数値化するごみ回収と、地域の自然や鱒と共に生きてきた文化の豊かさを未来につなごうとする活動が、クラウドファンディングで約1,800万円の寄付を集めるほどに、企業や釣り人、中禅寺湖を愛する人たちの「願い」や「想い」を汲み取っていることについて、その手応えと今後の展望についてもお話しいただきます。
NPO法人そらいろのたね
「地域でプレーパークを開きたいけどできるかな?」「栃木市のプレーパークってどんなことしてるの?」
2005年に栃木市大平町に開園した、栃木県初のプレーパークを事例に答えを見つけてみませんか?
一般社団法人栃木青年会議所
ミサンガづくりと、横断幕づくりを一緒のやりませんか?
楽しいイベントです。ぜひ参加してください!
みさんがづくりと、おうだんまくづくりをいっしょにやりませんか?
たのしいイベントです。ぜひさんかしてください!
賢二版画絵巻プロジェクト
戦争中の記録や資料を見て学ぶことで、戦争の恐ろしさ、命の貴さを考える機会となるよう とちぎ非核平和展=ヒカリから光へ=2025 を開催します。
とちぎ歌麿シアタープロジェクト
昨年、栃木で描かれた浮世絵「深川の雪」が二田尾数きな運命に見舞われました。
そんな時期に上演したミュージカル「流転、深川の雪」は、多くの方々が見に来てくださり、大盛況の中で幕を閉じました。
今年度は、再び「深川の雪」を主役にし〜受け継ぐもの〜として再演いたします。
くららのよりよい運営を考えるために、利用者の皆様にアンケートを実施いたします。
ご協力をお願いいたします。【回答期限:令和8年6月30日(火)】
こちらのURLからご回答お願いします。
栃木女子高等学校コーラス部
第4回定期演奏会「紡ぐ〜歌うことは生きること〜」
年1回開催されている、栃木女子高校コーラス部による定期演奏会。今年度は、岩舟文化会館で開催となります。入場無料です。
NPO法人栃木市文化まちづくり協議会
「栃木の歌麿を探る」を演題に、歌麿を活かしたまちづくり協議会の初代会長や、田中一村記念会長を務める、大木洋三氏をお呼びし、記念講演会を実施します。
栃木オモロー授業発表会プロジェクトチーム
「教育をもっと自由に!」
2023年に大阪で始まり、180回以上開催されている全国規模の教育対話イベントです。公立校の先生らが「子どもファースト」を掲げ、明日から使えるユニークな授業実践を10分間でプレゼンし、参加者と対話する、市民主体のムーブメントです。
一般社団法人ひきこもり不登校支援人材育成協会
「頑張る子育て」から「見直す子育て」へ。大人が「当たり前」だと思っている関わり方を逆の視点から問い直し、子どもが自ら動き出すような本質的な関わり方を事例とともに学ぶ内容です。
NPO法人栃木おやこ劇場
エッグアートとは・・・
中世ヨーロッパの時代からあるアート作品。
本物の卵を使用。
日本いは約40年前に上陸しており、緻密なデザインにより芸術品に仕上げていきます。
親&子どものサポートを考える会
精神障がいのある親とその子どもの支援について学ぶ会です。今回は、フィンランド発の対話型子育て支援「LTC(レッツトーク・アバウト・チルドレン)」にスポットを当てます。
近年、若者が地域づくりや社会的活動に関わる機会が増えています。一方で、若者自身の意思や主体性が尊重されず、活動が進められてしまうケースも見られます。
本講座では、講師の活動拠点である神戸市長田区を事例に、誰もが安心して活動できるような関係性の育み方や、その先にある「若者とともにつくる、より良い地域社会」を学びます。また、参加者が講座を通して学んだことをそれぞれの実践で活かし、地域にとっても、誰にとっても、より良い活動を育むことを目的としています。
【 こどもわくわく探究ひろば 】開催!
小学生のみんなあつまれ~♪
楽しいだけでなく、学びにもなる「見て・触れて・考えて・挑戦する」夏休みの特別体験に参加しよう!
●川魚つり体験
県内にすむ川魚と水辺を段ボール工作で再現!
川魚を釣って遊びながら、生きものの名前や特徴を学ぼう!魚たちが暮らす水辺の環境や、自然を守ることの大切さについても楽しく学べます。
●エコ工作に挑戦!
「捨てるはずだったもの」が世界に一つだけの作品に!身近な素材を活かしたものづくりを通して、資源を大切にする気持ちやSDGsの考え方を楽しく学びます。(先着約40名)
●草笛コンサート&草笛に挑戦
葉っぱを使って音を鳴らす草笛を知ってますか?
昔から親しまれてきた遊びを体験できます。当日は葉っぱの形をした"バラン"で草笛に挑戦してもらいます! (先着約40名)
参加費無料!申込み不要!
ぜひお気軽にご参加ください☺
鱒釣りの聖地・中禅寺湖の自然と文化を未来につなぐために、湖底の釣りごみ(ルアーや釣り糸など)を回収する活動を、NPO・漁協・行政・企業・住民・釣り人等が協働で進めている取組から、協働の輪を広げるために大切なことについて考えてみましょう。
釣りと魚を愛する県庁職員が発起人となって設立されたNPOであり、美しい中禅寺湖が抱える湖底ごみの課題を可視化・数値化するごみ回収と、地域の自然や鱒と共に生きてきた文化の豊かさを未来につなごうとする活動が、クラウドファンディングで約1,800万円の寄付を集めるほどに、企業や釣り人、中禅寺湖を愛する人たちの「願い」や「想い」を汲み取っていることについて、その手応えと今後の展望についてもお話しいただきます。
NPO法人そらいろのたね
「地域でプレーパークを開きたいけどできるかな?」「栃木市のプレーパークってどんなことしてるの?」
2005年に栃木市大平町に開園した、栃木県初のプレーパークを事例に答えを見つけてみませんか?
一般社団法人栃木青年会議所
ミサンガづくりと、横断幕づくりを一緒のやりませんか?
楽しいイベントです。ぜひ参加してください!
みさんがづくりと、おうだんまくづくりをいっしょにやりませんか?
たのしいイベントです。ぜひさんかしてください!
賢二版画絵巻プロジェクト
戦争中の記録や資料を見て学ぶことで、戦争の恐ろしさ、命の貴さを考える機会となるよう とちぎ非核平和展=ヒカリから光へ=2025 を開催します。
とちぎ歌麿シアタープロジェクト
昨年、栃木で描かれた浮世絵「深川の雪」が二田尾数きな運命に見舞われました。
そんな時期に上演したミュージカル「流転、深川の雪」は、多くの方々が見に来てくださり、大盛況の中で幕を閉じました。
今年度は、再び「深川の雪」を主役にし〜受け継ぐもの〜として再演いたします。
くららのよりよい運営を考えるために、利用者の皆様にアンケートを実施いたします。
ご協力をお願いいたします。【回答期限:令和8年6月30日(火)】
こちらのURLからご回答お願いします。
栃木女子高等学校コーラス部
第4回定期演奏会「紡ぐ〜歌うことは生きること〜」
年1回開催されている、栃木女子高校コーラス部による定期演奏会。今年度は、岩舟文化会館で開催となります。入場無料です。
NPO法人栃木市文化まちづくり協議会
「栃木の歌麿を探る」を演題に、歌麿を活かしたまちづくり協議会の初代会長や、田中一村記念会長を務める、大木洋三氏をお呼びし、記念講演会を実施します。
栃木オモロー授業発表会プロジェクトチーム
「教育をもっと自由に!」
2023年に大阪で始まり、180回以上開催されている全国規模の教育対話イベントです。公立校の先生らが「子どもファースト」を掲げ、明日から使えるユニークな授業実践を10分間でプレゼンし、参加者と対話する、市民主体のムーブメントです。
一般社団法人ひきこもり不登校支援人材育成協会
「頑張る子育て」から「見直す子育て」へ。大人が「当たり前」だと思っている関わり方を逆の視点から問い直し、子どもが自ら動き出すような本質的な関わり方を事例とともに学ぶ内容です。
NPO法人栃木おやこ劇場
エッグアートとは・・・
中世ヨーロッパの時代からあるアート作品。
本物の卵を使用。
日本いは約40年前に上陸しており、緻密なデザインにより芸術品に仕上げていきます。
親&子どものサポートを考える会
精神障がいのある親とその子どもの支援について学ぶ会です。今回は、フィンランド発の対話型子育て支援「LTC(レッツトーク・アバウト・チルドレン)」にスポットを当てます。
近年、若者が地域づくりや社会的活動に関わる機会が増えています。一方で、若者自身の意思や主体性が尊重されず、活動が進められてしまうケースも見られます。
本講座では、講師の活動拠点である神戸市長田区を事例に、誰もが安心して活動できるような関係性の育み方や、その先にある「若者とともにつくる、より良い地域社会」を学びます。また、参加者が講座を通して学んだことをそれぞれの実践で活かし、地域にとっても、誰にとっても、より良い活動を育むことを目的としています。
